昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,543.96$ -171.22$(29日終値)
ナスダック 2,367.52 -44.12(29日終値)
シカゴ
日経平均先物 12910円 (29日終値)
3日上昇後、寄付きから下落。11543$付近から上昇した。
11620$まで上昇したが引けには再び下落してしまった。
為替は108.96~108.46のレンジで方向感無く動いた。
原油市場は118.80~115.20$で下落した。
月曜は米国休場(レイバーデー)
実経済の不安定がぬぐいきれない状態だ。
チャートも一目均衡表の雲に突入して上昇の重石になっている。
緩やかな上昇局面に入ったとも考えられる。
2008年8月30日土曜日
2008年8月29日金曜日
2008年8月28日木曜日
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,502.51$ +89.64$(27日終値)
ナスダック 2,382.46 +20.49(27日終値)
シカゴ
日経平均先物 12905円 (27日終値)
昨日の終値をはさんで動いていたが
(米)7月耐久財受注の改善を受け徐々に上昇して行った。
1:00前には142$高まで上昇したが引けに向けて売られた。
為替は9時台に急上昇したため109.44~109.88円の間で動いた。
原油市場は119.60~116.90$と高めで動いている。
米ロ対立が資源高につながっているとの観測がある。
やや原油市場に不安もあるが早い安定を期待したい。
7月耐久財受注は予想±0.0%たいして結果+1.3%だった。
ダウ 11,502.51$ +89.64$(27日終値)
ナスダック 2,382.46 +20.49(27日終値)
シカゴ
日経平均先物 12905円 (27日終値)
昨日の終値をはさんで動いていたが
(米)7月耐久財受注の改善を受け徐々に上昇して行った。
1:00前には142$高まで上昇したが引けに向けて売られた。
為替は9時台に急上昇したため109.44~109.88円の間で動いた。
原油市場は119.60~116.90$と高めで動いている。
米ロ対立が資源高につながっているとの観測がある。
やや原油市場に不安もあるが早い安定を期待したい。
7月耐久財受注は予想±0.0%たいして結果+1.3%だった。
2008年8月27日水曜日
2008年8月26日火曜日
2008年8月25日月曜日
2008年8月23日土曜日
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,628.06$ +197.85$(22日終値)
ナスダック 2,414.71 +34.33(28日終値)
シカゴ
日経平均先物 12920円 (22日終値)
寄りから上昇。10:30には202$高まで上昇した。
その後はもみ合いの展開のまま引けを迎えた。
為替は東京市場の引け後急上昇した。
109.81~110.13円と円安に動いた。
原油市場は120.20~114.20$と下げて動いた。
25日には(米)7月中古住宅販売件数が発表される。
これだけの上昇は金融株が買い直されたのだろう。
空売り規制が出たのか?ファニーメイ、フレディマックの
公的資金投入が近づいたのか?月曜には明らかになるだろう。
ダウ 11,628.06$ +197.85$(22日終値)
ナスダック 2,414.71 +34.33(28日終値)
シカゴ
日経平均先物 12920円 (22日終値)
寄りから上昇。10:30には202$高まで上昇した。
その後はもみ合いの展開のまま引けを迎えた。
為替は東京市場の引け後急上昇した。
109.81~110.13円と円安に動いた。
原油市場は120.20~114.20$と下げて動いた。
25日には(米)7月中古住宅販売件数が発表される。
これだけの上昇は金融株が買い直されたのだろう。
空売り規制が出たのか?ファニーメイ、フレディマックの
公的資金投入が近づいたのか?月曜には明らかになるだろう。
2008年8月22日金曜日
2008年8月21日木曜日
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,417.43$ +68.88$(20日終値)
ナスダック 2,389.08 +4.72 (20日終値)
シカゴ
日経平均先物 12865円 (20日終値)
方向感の無い値動きで寄付き直後昨日の終値から
58$安まで下落切り替えして106$高まで上昇した。
その後は昨日の終値辺りを動き3:00頃から上昇して引けた。
為替は109.72~110.08円とこのレンジで上下を繰り返していた。
原油市場は116.90~112.60$で115.50を中心に動いた。
昨日までは金融関係全てが下落していたが、
今日の下落はファニーメイ、フレディマックの
公的資金投入が不安となり株の売りを呼んだようだ。
ダウ 11,417.43$ +68.88$(20日終値)
ナスダック 2,389.08 +4.72 (20日終値)
シカゴ
日経平均先物 12865円 (20日終値)
方向感の無い値動きで寄付き直後昨日の終値から
58$安まで下落切り替えして106$高まで上昇した。
その後は昨日の終値辺りを動き3:00頃から上昇して引けた。
為替は109.72~110.08円とこのレンジで上下を繰り返していた。
原油市場は116.90~112.60$で115.50を中心に動いた。
昨日までは金融関係全てが下落していたが、
今日の下落はファニーメイ、フレディマックの
公的資金投入が不安となり株の売りを呼んだようだ。
2008年8月20日水曜日
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,348.96$ -130.43$(19日終値)
ナスダック 2,384.36 -32.62 (19日終値)
シカゴ
日経平均先物 12775円 (19日終値)
寄り付き安から下落して12:00頃には161$安まで下げた。
その後は79$安を上値に上下して方向感無く引けを迎えた。
為替は109.92~55と1:00頃には円高になった。
その後方向感無く動いた。
原油市場は111.90~116.60$と上昇した。
原油市場の上昇がダウ下落げの要因を担ったようだ。
(米)7月生産者物価指数は前月比予想は+0.5%に対して
結果は+1.2%と成った。
やはり今日も金融関係が重石のようだ。
ダウ 11,348.96$ -130.43$(19日終値)
ナスダック 2,384.36 -32.62 (19日終値)
シカゴ
日経平均先物 12775円 (19日終値)
寄り付き安から下落して12:00頃には161$安まで下げた。
その後は79$安を上値に上下して方向感無く引けを迎えた。
為替は109.92~55と1:00頃には円高になった。
その後方向感無く動いた。
原油市場は111.90~116.60$と上昇した。
原油市場の上昇がダウ下落げの要因を担ったようだ。
(米)7月生産者物価指数は前月比予想は+0.5%に対して
結果は+1.2%と成った。
やはり今日も金融関係が重石のようだ。
2008年8月19日火曜日
2008年8月18日月曜日
2008年8月16日土曜日
2008年8月15日金曜日
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,019.41円 +62.61円(15日終値)
寄付きから上昇したが後場1:00頃マイナス圏に突入したが
再び上昇したが73円高まで上昇したが引けには下げた。
為替は109.63~110.33円と円高に動いていた。
原油市場は114.70~113.60$と下げて動いた。
今夜(米)8月ニューヨーク連銀製造業景気指数、
6月対米証券投資、7月鉱工業生、
8月ミシガン大消費者信頼感指数産の発表がある。
(米)経済指標が日本の株価を動かすパワーになるだろう。
外部環境も改善されている事も上昇につながるだろう。
チャートも現在三角持合状態だ。
上下どちらに触れるかが問題だが
このまま悪材料がでなければ上昇の可能性は十分ある。
東京 日経平均 13,019.41円 +62.61円(15日終値)
寄付きから上昇したが後場1:00頃マイナス圏に突入したが
再び上昇したが73円高まで上昇したが引けには下げた。
為替は109.63~110.33円と円高に動いていた。
原油市場は114.70~113.60$と下げて動いた。
今夜(米)8月ニューヨーク連銀製造業景気指数、
6月対米証券投資、7月鉱工業生、
8月ミシガン大消費者信頼感指数産の発表がある。
(米)経済指標が日本の株価を動かすパワーになるだろう。
外部環境も改善されている事も上昇につながるだろう。
チャートも現在三角持合状態だ。
上下どちらに触れるかが問題だが
このまま悪材料がでなければ上昇の可能性は十分ある。
2008年8月14日木曜日
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,532.96$ -109.51$(13日終値)
ナスダック 2,428.62 -1.99 (13日終値)
シカゴ
日経平均先物 12985円 (13日終値)
外部要因と金融が悪いようだ。
寄付きから下落12:00ごろには189$安まであった。
3時には32$安まで上昇したが引けに向けて下げてしまった。
為替は108.51~109.74円と1円以上円安に動いた。
原油市場は113.30~117.40$と上昇株価の重石になった。
経済指標が悪化していることが株価の上値を抑えている。
日本ではゼファー、アーバンコーポが倒産してしまった。
まだ実経済がしばらくは重くのしかかってきそうだ。
ダウ 11,532.96$ -109.51$(13日終値)
ナスダック 2,428.62 -1.99 (13日終値)
シカゴ
日経平均先物 12985円 (13日終値)
外部要因と金融が悪いようだ。
寄付きから下落12:00ごろには189$安まであった。
3時には32$安まで上昇したが引けに向けて下げてしまった。
為替は108.51~109.74円と1円以上円安に動いた。
原油市場は113.30~117.40$と上昇株価の重石になった。
経済指標が悪化していることが株価の上値を抑えている。
日本ではゼファー、アーバンコーポが倒産してしまった。
まだ実経済がしばらくは重くのしかかってきそうだ。
2008年8月13日水曜日
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,642.47$ -139.88$(12日終値)
ナスダック 2,430.61 -9.34 (12日終値)
シカゴ
日経平均先物 13260円 (12日終値)
寄付きから下げて82$安辺りを動いていた。
3:00に181$と一段安になったが引けにはわずかに戻した。
為替は109.92~29と円高に動いた。
原油市場は115.90~112.30と下げた。
今日は(日)第2四半期GDP・一次速報の発表がある。
JPモルガンが新たに15億$(約1650億円)の損失を計上した。
三菱東京UFJ銀行は12日、米有力地銀
ユニオン・バンク・オブ・カリフォルニアを完全子会社化を発表。
まだ金融機関は上値の重い市場展開が続きそうだ。
ダウ 11,642.47$ -139.88$(12日終値)
ナスダック 2,430.61 -9.34 (12日終値)
シカゴ
日経平均先物 13260円 (12日終値)
寄付きから下げて82$安辺りを動いていた。
3:00に181$と一段安になったが引けにはわずかに戻した。
為替は109.92~29と円高に動いた。
原油市場は115.90~112.30と下げた。
今日は(日)第2四半期GDP・一次速報の発表がある。
JPモルガンが新たに15億$(約1650億円)の損失を計上した。
三菱東京UFJ銀行は12日、米有力地銀
ユニオン・バンク・オブ・カリフォルニアを完全子会社化を発表。
まだ金融機関は上値の重い市場展開が続きそうだ。
2008年8月12日火曜日
2008年8月11日月曜日
2008年8月9日土曜日
2008年8月8日金曜日
2008年8月7日木曜日
2008年8月6日水曜日
日のニューヨーク市場は
ダウ 11,615.77$ +331.62$(5日終値)
ナスダック 2,349.83 +64.27 (5日終値)
シカゴ
日経平均先物 13180円 (5日終値)
寄付きから上昇200$高で足踏み状態になった。
2:15のFOMCの発表後一段高の上昇となって引けた。
為替は107.90~108.40円と円安に動いたが
108.50を抜けて円安にならないのが苦しいところだ。
原油市場は121.10~118.40と下げて動いている。
ISM非製造業景況指数予想は48.8で結果は49.5だった。
FOMCは現行の2.00%で据え置くことを決定した。
今日の東京市場は安心して見ていられるだろう。
上昇期待は大きいだろう。
ダウ 11,615.77$ +331.62$(5日終値)
ナスダック 2,349.83 +64.27 (5日終値)
シカゴ
日経平均先物 13180円 (5日終値)
寄付きから上昇200$高で足踏み状態になった。
2:15のFOMCの発表後一段高の上昇となって引けた。
為替は107.90~108.40円と円安に動いたが
108.50を抜けて円安にならないのが苦しいところだ。
原油市場は121.10~118.40と下げて動いている。
ISM非製造業景況指数予想は48.8で結果は49.5だった。
FOMCは現行の2.00%で据え置くことを決定した。
今日の東京市場は安心して見ていられるだろう。
上昇期待は大きいだろう。
2008年8月5日火曜日
2008年8月4日月曜日
2008年8月2日土曜日
2008年8月1日金曜日
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,378.02$ -205.67$(31日終値)
ナスダック 2,325.55 -4.17(31日終値)
シカゴ
日経平均先物 13335円 (31日終値)
経済指標の悪化を受けて寄付きから100$安く寄り付いた。
昨日の終値を試したが上抜けず引けに向けて大きく下落した。
為替は9時台に108.35~107.65と70銭動いたが
NY市場107.57~108.17円と円安に動いたが、
107.90円まで押し戻されてしまった。
原油市場は127.90~122.70と下げて動いた。
第2四半期GDPの予想は+2.3%に対して+1.9%となり
新規失業保険申請件数の予想は39.3万件に対して
44.8万件とどちらも悪化してしまった。
東京市場も上値は重く上昇は期待できない。
ダウ 11,378.02$ -205.67$(31日終値)
ナスダック 2,325.55 -4.17(31日終値)
シカゴ
日経平均先物 13335円 (31日終値)
経済指標の悪化を受けて寄付きから100$安く寄り付いた。
昨日の終値を試したが上抜けず引けに向けて大きく下落した。
為替は9時台に108.35~107.65と70銭動いたが
NY市場107.57~108.17円と円安に動いたが、
107.90円まで押し戻されてしまった。
原油市場は127.90~122.70と下げて動いた。
第2四半期GDPの予想は+2.3%に対して+1.9%となり
新規失業保険申請件数の予想は39.3万件に対して
44.8万件とどちらも悪化してしまった。
東京市場も上値は重く上昇は期待できない。
登録:
コメント (Atom)