今日の東京市場は
東京 日経平均 8,576.98 円 / -452.78 円 (-5.01%)
寄付きから下げたが後場には昨日の終値付近まで戻した。
2時半頃から下げ始め安値引けと成った。
為替は98.82~97.69円と円高に動いた。
徐々に円高還元で輸入商品が安くなっているようだが
雇用は極めて厳しいようだ。
派遣社員は派遣先から解雇を言われ出しているようでは
経済停滞は免れない。
昨日発表の経済対策はあまり効果が期待できない。
やはり世界恐慌は免れないのだろう。
2008年10月31日金曜日
2008年10月30日木曜日
2008年10月29日水曜日
2008年10月28日火曜日
2008年10月27日月曜日
2008年10月24日金曜日
2008年10月23日木曜日
2008年10月22日水曜日
2008年10月21日火曜日
2008年10月20日月曜日
2008年10月16日木曜日
2008年10月14日火曜日
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 9,387.61$ +936.42$(13日終値)
ナスダック 1,844.25 +194.74 (13日終値)
シカゴ
日経平均先物 9000円 (13日終値)
金曜日のNY市場は700$安から120$安まで戻し
長い下ヒゲを付けていたがG7終了後の世界的行動が
昨日の上昇につながったのだろう。
アジア、欧米ほとんどの市場が上昇して引けを迎えた。
寄付き高から2時ぐらいまでは9000$辺りを動いていたが
引けに向けて急上昇して引けた。
為替は100.21~101.91円とこちらも急激な円安に動いた。
今のところは政治的政策で株価が下げ止まったが
矢継ぎ早の政策はまだ続けなければ成らないだろう。
ダウ 9,387.61$ +936.42$(13日終値)
ナスダック 1,844.25 +194.74 (13日終値)
シカゴ
日経平均先物 9000円 (13日終値)
金曜日のNY市場は700$安から120$安まで戻し
長い下ヒゲを付けていたがG7終了後の世界的行動が
昨日の上昇につながったのだろう。
アジア、欧米ほとんどの市場が上昇して引けを迎えた。
寄付き高から2時ぐらいまでは9000$辺りを動いていたが
引けに向けて急上昇して引けた。
為替は100.21~101.91円とこちらも急激な円安に動いた。
今のところは政治的政策で株価が下げ止まったが
矢継ぎ早の政策はまだ続けなければ成らないだろう。
2008年10月10日金曜日
2008年10月9日木曜日
2008年10月8日水曜日
2008年10月7日火曜日
2008年10月6日月曜日
2008年10月4日土曜日
2008年10月3日金曜日
今日の東京市場は
東京 日経平均 10,938.14円 -216.62円(03日終値)
とうとう11000円を割る所まで来てしまった。
寄り付き直後9:06に55円安まであったが
終始11000円をはさむ値動きで安値引けと成ってしまった。
為替は104.77~105.40円と円安に動いた。
明朝4時頃金融安定法案が採決され可決されるとの見通しだ。
だが日米共実経済が悪化するとの観測から売りが加速した。
まだ7-9月期の決算がこれから発表になる。
下方修正の企業もたくさんあるだろう。
このままでは日経平均1万円割れも見てしまう可能性がある。
金融不安が経済不安に変化し強い経済政策が出れば
株価が上昇に転じるのであろう。
東京 日経平均 10,938.14円 -216.62円(03日終値)
とうとう11000円を割る所まで来てしまった。
寄り付き直後9:06に55円安まであったが
終始11000円をはさむ値動きで安値引けと成ってしまった。
為替は104.77~105.40円と円安に動いた。
明朝4時頃金融安定法案が採決され可決されるとの見通しだ。
だが日米共実経済が悪化するとの観測から売りが加速した。
まだ7-9月期の決算がこれから発表になる。
下方修正の企業もたくさんあるだろう。
このままでは日経平均1万円割れも見てしまう可能性がある。
金融不安が経済不安に変化し強い経済政策が出れば
株価が上昇に転じるのであろう。
2008年10月2日木曜日
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 10,831.07$ -19.59$(01日終値)
ナスダック 2,069.40 -22.48 (01日終値)
シカゴ
日経平均先物 11600円 (01日終値)
売りから始まり11時過ぎに219$安まで下げたが
金融安定法案が可決されるとの観測から1時前には
32$高まで上昇したが10830$あたりでもみ合い引けた。
為替は106.28~105.33円と円高に動いた。
3日に下院での可決を目指しているが上院では現在審議中だ。
まだまだ予断を許さない状態だが、
ただ前回の否決により株価が大きく下落した事で
年金運用の国民からかなりに理解が得られているようだ。
実経済がかなり悪化していることを忘れてはいけない。
ダウ 10,831.07$ -19.59$(01日終値)
ナスダック 2,069.40 -22.48 (01日終値)
シカゴ
日経平均先物 11600円 (01日終値)
売りから始まり11時過ぎに219$安まで下げたが
金融安定法案が可決されるとの観測から1時前には
32$高まで上昇したが10830$あたりでもみ合い引けた。
為替は106.28~105.33円と円高に動いた。
3日に下院での可決を目指しているが上院では現在審議中だ。
まだまだ予断を許さない状態だが、
ただ前回の否決により株価が大きく下落した事で
年金運用の国民からかなりに理解が得られているようだ。
実経済がかなり悪化していることを忘れてはいけない。
2008年10月1日水曜日
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